無料の請求書作成ツール
自分の情報と明細を入力し、リアルタイムのプレビューを確認して、きれいなPDFの請求書を保存しましょう。アカウント不要、透かしも入りません。
このデバイス内で封印済み
ブラウザ内で動作します。何もアップロードされません。
封印済み
発行者情報
通貨、税率、事業者番号、用紙サイズの候補を設定します。どれもあとから変更できます。
PNG、JPG、WebP、SVGに対応しています。サイズの調整はお使いのデバイス上で行われます。
この画像を読み込めませんでした。PNGまたはJPGファイルをお試しください。
取引先
請求書番号と日付
印刷するたびに、このデバイス上で番号が自動で繰り上がります。番号は欠番のない連番にしましょう。
発行日と異なる場合のみ入力してください。
注文書番号、案件名、見積書番号など。
明細
ヒント:Alt + ↑ / ↓ キーで、入力中の行を移動できます。
税・値引き・前金
書類に印刷される名称です(消費税、VAT、GSTなど)。
合計から差し引かれ、請求書には残りの請求額が表示されます。
支払い情報
取引先がオンラインで支払えるページです。PDF内のリンクはクリックできます。
リンクは https:// で始めてください
備考・記載事項
ルールは国によって異なります。お住まいの国で必要な記載をご確認ください。
デザイン
あなたのデータ
あなたの情報とこの下書きはこのブラウザにだけ保存されるので、いつでも続きから再開できます。こちらには何も送信されません。
プレビュー
一般的な請求書をPDFで作成します。適格請求書(インボイス)の要件を満たすかどうかは保証できないため、登録番号(「T」+13桁の数字)や税率ごとの消費税額などの記載をご自身でご確認ください。
使い方
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最初に自分の情報を入力
氏名、住所、ロゴ、登録番号などの事業者番号を入力します。情報はこのブラウザに保存されるので、次の請求書は入力済みの状態から始められます。
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取引先と明細を追加
品目ごとに数量、単価、税率を入力します。小計、税率ごとの税額、値引き、前金、差引ご請求額は入力に合わせて計算され、プレビューには実際のページがそのまま表示されます。
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PDFで保存
「印刷・PDFで保存」を押し、印刷画面で「PDFに保存」を選びます。保存後、請求書番号は自動で次の番号に進みます。
よくある質問
本当に無料ですか?アカウントは必要ですか?
はい、無料です。アカウントは不要で、作成できる請求書の数に制限はなく、PDFに透かしも入りません。あなたの情報と下書きはこのブラウザにだけ保存され、こちらには何も送信されません。別のデバイスに移したりバックアップを取ったりするには、「書き出し(.json)」を使い、移行先で「読み込み」を選んでください。
請求書をPDFにするには?
「印刷・PDFで保存」を押し、送信先に「PDFに保存」を選びます(iPhoneの場合は、プリントオプションで共有ボタンをタップし、「ファイルに保存」を選びます)。PDFはブラウザ自体の印刷機能で作成されるため、日本語を含むあらゆる言語や文字が正しく表示され、テキストも選択できます。ファイル名には請求書番号と取引先名が入ります。
請求書には何を記載すればよいですか?
ほとんどの国では、発行者と取引先の名称・住所、前回から続く固有の番号、発行日、品目ごとの内容・数量・価格、税率ごとの税率と税額、合計、支払条件を記載します。事業者番号や税番号、所定の文言を求める国も多くあります。日本でインボイス制度の適格請求書として発行する場合は、登録番号(「T」+13桁の数字)、取引年月日、取引内容(軽減税率の対象品目である旨を含む)、税率ごとに区分した合計額と適用税率、税率ごとの消費税額、受け取る事業者の名称が必要です。このツールでもこれらを記載できますが、適格請求書の要件を満たしているかどうかは保証できません。ルールは国によって異なり、このツールは税理士や税務署の代わりにはなりません。ご自身に当てはまるルールをご確認ください。
デジタルインボイス(電子インボイス)として使えますか?
いいえ。このツールで作れるのはPDFの一般的な請求書で、Peppolなどの規格に沿った構造化データのデジタルインボイスではありません。海外では、企業間の請求書を構造化データとして公式プラットフォーム経由で送ることを義務づける国が増えています。イタリアではすでに義務化され、フランスでは2026年9月からすべての企業に電子インボイスの受信が求められ、中小企業や個人事業主も2027年9月から発行が必要になります。ポーランドやドイツなども段階的に導入しています。PDFの請求書は、個人のお客様、多くの海外の取引先、こうした義務のない国との取引に向いています。また、中国の発票(fapiao)やブラジルのnota fiscalのように、政府のシステムで発行する公的な税務書類を「インボイス」と呼ぶ国もありますが、このツールではそうした書類は作れません。なお日本では、PDFをメールなどで送受信した請求書は電子取引のデータにあたり、電子帳簿保存法に沿って保存する必要があります。お住まいの国のルールをご確認ください。
消費税なしや、リバースチャージで請求できますか?
はい。「税・値引き・前金」で「消費税なし」を選ぶと税を加算せず、お住まいの国で必要な文言を合計の下に印刷できます(たとえばフランスの小規模事業者には、所定の文言が自動で提案されます)。なお日本の免税事業者は、適格請求書を発行できません。EU域内の別の国の事業者が取引先の場合は「リバースチャージ」を選び、取引先のVAT番号を追加します。税込価格での入力、税の名称の変更(VAT、GST、売上税など)、あらゆる通貨の利用もできます。
請求書番号はどのように付けられますか?
最初の請求書には「INV-2026-001」のような番号が付きます。請求書を印刷または保存するたびに次の番号へ1つ進み、毎年001から始まります。カウンターはこのデバイスに保存されます。番号は自由に入力することもできます。多くの国では請求書番号を欠番なく連続させる必要があるため、番号を飛ばしたり使い回したりしないようにしましょう。